格安スマホおすすめランキング

キャリアが高すぎると感じていませんか?

格安スマホに本気で乗り換えようと思っている人必見のサイトです。
格安スマホは、電話番号を変えなくても使えますし、スマホもそのままで使えたりします。
格安スマホは既に100万人以上の方が利用されていますので、ポピュラーな存在になってきました。
最近では故障に対応してくれるオプションが付いていたり、ヘビーユーザー向けの格安スマホが出てきたり、使い方によっていろいろ選べるようになってきました。
また、無料Wi-Fiが充実している格安スマホもありますので、選び方によってはかなりの節約も可能です。
おすすめの格安スマホや、おすすめ格安スマホランキング・サポートの良し悪し、メリット・デメリットなどが分かりやすく解説されています。
パケ代を考えるとキャリア系のスマフォを使うのがバカバカしくなるかも。

 

格安スマホ今月のイチオシ

LINEがデータ消費ゼロで月額500円〜!・・LINEフリープランを使えばLINEのパケ代が掛かりませんので、LINEをたくさん使う人には超おすすめなSIMです。
格安スマホもラインナップしていますし、キャリア系のiPhoneを使っている人はそのままで毎月のスマホ代が安くなるかも・・。

LINEモバイル

 

 

超おすすめ!格安SIM

mineo

mineoは、関西電力系の会社が運営しているので、安心感があります。
また、データ容量が7種類あって、自分に合わせたプランを選ぶことが可能です。

 

mineoの特徴

mineoの特徴は色々ありますが、簡単に整理してみました。

mineoは格安SIM満足度第一位

mineoは、DMM研究所における格安SIM上位15サービスの満足度で総合1位を獲得しています参考ページ
また、価格に対する満足度81%、利用継続意向84%(自社調べ)と、いずれも高水準と言って良いと思います。

 

mineoは必要なデータプランが選べる

必要なデータ容量は人によって違いますが、mineoは500MB・1G・3G・6G・10G・20G・30Gと細かく分かれているので、自分に合ったプランを選ぶことができます。

基本データプランの変更も簡単

基本データ容量は、毎月25日までであれば、無料で変更が可能です。(翌月適用)

mineoはドコモ・AUともに使えます

mineoはドコモ・AUともにsimを差し替えて使うことができますので、これまでは乗り換えのたびにかかっていた基本的に新機種代が必要ないですし、今お手元にあるドコモ・AUのスマホを使う事が可能です。

 

UQモバイル

CMで話題のUQモバイルはかなり評判が良いですが、実際のところどうなのか、UQモバイルの特徴を纏めてみました。

 

UQの特徴

UQモバイルには主に以下の特徴があります

UQはauのエリア内で使えます

 UQは、AU系のサービスで、AUユーザーには特におすすめです。

 

SNSやLINEなどのデータ消費が無料

UQモバイルは節約モード(送受信最大300Kbps※1)なら
SNSや音楽など、どれだけ使っても「データ消費ゼロ」なので、賢くデータ消費量をコントロールしたい人にピッタリです。

 

家族割も充実のUQ

UQモバイルは、家族割も充実。
家族割を使うと2台目の回線以降最大9回線まで500円引き!

公式サイトはこちら

↓↓↓

https://uqmobile-store.jp/lp/asp_170721/?utm_source=rr&utm_medium=affiliate&ac_source=rr&ac_medium=affiliate&fdid=5369

 

端末の保証サービスも充実

UQモバイルは端末の保証サービスも充実。
格安スマホを使っても、端末修理サービスおよび盗難・紛失時の補償サービスがあるというのはありがたいですね。

 

UQモバイルはオプションも豊富

UQモバイルは
・UQ安心パック
・家族みまもりパック
・メールサービス
・通話明細サービス
など、オプションが豊富。
自分に合ったオプションを選べます。

 

 

LINEモバイル

LINを使うならイチオシ!
LINEが始めたLINEモバイルの特徴と使い勝手を纏めてみました。

LINEモバイルの特徴

 

DoCoMo回線を使ったMVNO

DoCoMo回線を使ったMVNOなので、SIMフリーまたはdocomoの端末があれば端末を買い替えることなく、 お得な価格で利用することができます。
また、公式サイトから使える端末を確認することができます。

LINEモバイル公式サイト

↓↓↓

http://cm-12321.csolution.jp/c.neo/af/9i9.2/-/7yf.html

 

au・ソフトバンクの端末は利用できないかも

LINEモバイルはau、SoftBankの端末は通信方式の違い、またはSIMロックが解除できなかったりして利用できないこともあるので、要注意です。
また、iPhoneもau、SoftBankのiPhone 6以前のiPhoneは使えませんし、DoCoMoでもシムロック解除が必要な場合があります。
※詳しくは、公式サイトの動作確認済み端末をご覧ください。

LINEモバイル公式サイト

↓↓↓

http://cm-12321.csolution.jp/c.neo/af/9i9.2/-/7yf.html

 

LINEモバイルのカウントフリーサービス

LINEモバイルはデータ容量を使いきってもカウントフリーに該当する機能はずっと高速通信でご利用することができますので、LINE・Twitter・Facebook・Instagram・LINE MUSICをたくさん使う人に超おすすめの格安スマホといえるでしょう。
LINEモバイルはデータ容量を使い切っても(通信速度制限がかかっても)、カウントフリー対象サービスの通信速度は落ちないのも特徴で、他社の「節約モードなら」とかいうのが無いのがうれしいですね。(それぞれカウントフリーの条件があるので、LINEモバイルの公式サイトで確認してください)

LINEモバイル公式サイト

↓↓↓

http://cm-12321.csolution.jp/c.neo/af/9i9.2/-/7yf.html

 

LINEモバイルの端末保証

LINEモバイルの端末保証オプションは落下や水没などの万が一のトラブルに備えたオプションです。
少額の負担で端末交換または修理が可能になります。
なんと、LINEモバイルで購入していない端末も対象ですので、キャリア系のスマホを使っていて、万一壊れた時のことを考えて格安SIMに切り替えるのを躊躇している人にお勧めの格安スマホです。
ただし、このオプションに申し込めるのは契約時のみですから、気になる人は最初にチェックしておきましょう。
なお、LINEモバイルの端末保証は故障、水濡れ、破損への対応で、盗難、紛失は対応していないようです。
諸条件は確実に公式サイトで確認してください。

LINEモバイル公式サイト

↓↓↓

http://cm-12321.csolution.jp/c.neo/af/9i9.2/-/7yf.html

 

 

Ymobile

ワイモバイルは最近コマーシャルが出ていますので見る機会も多いですが、そんなワイモバイルの特徴を集めてみました。

 

ワイモバイルの特徴

ワイモバイルの主な特徴は以下のとおりです。

誰とでも時間無制限で話すことができる

ワイモバイルのスーパー誰とでも定額を使うと、他社も含めたすべてのスマートフォンやケータイ、または固定電話への国内通話が、時間制限などがほとんどなく無料で使えますので、仕事で長電話とかを決行する人にはかなりお勧めです。
ちなみに、長電話だけのために2台持ちしている人もいるようです。

 

y-Mobileは全国4,000店の取扱店舗

ワイモバイルは、全国に4,000店の取り扱い店舗があり、修理受付や契約内容変更などのサポートもしてくれるワイモバイルショップが約1,000店舗ありますから、故障などの時の安心感も違います。

 

安心・安全のワイモバイル

ワイモバイルには様々なオプションがあります。
一例をあげると
◎スマートフォン基本パック
携帯電話を紛失した際などに、カスタマーセンターでスマホのおおよその位置を探してくれたり、スマートフォンの紛失時に安心のサービスや、ウイルス被害から守るサービス、ネット詐欺を見破るオプションサービス

 

◎故障安心パックプラス
スマートフォンの故障・水濡れ・盗難時に対する保証だけでなく、ウィルスに感染してしまった時の保証、データ復旧支援サービスなど、幅広く対応(上限など、条件あり)。
※利用にはそれぞれ条件があるので、詳しくは公式サイトで確認してください。

ワイモバイル公式サイト

↓↓↓

https://online-store.ymobile.jp/regi

 

こんな人にはYモバイル

  • 通話料も通信費も安く済ませたい
  • 実は、長時間の通話を沢山する人はYモバイルにすると、トータルコストが全然違ってきます。

     

  • 他社携帯とも頻繁に話すが、通話料も劇的に下げたい
  •  他社携帯にも、スーパー誰とでも定額なら国内通話はかけ放題。回数通話時間も制限なし

  • スマートフォンを使うと、電池がもたない
  • 通話専用にもう一台持つと電源が長持ちしてお勧めです。

u-mobile

U-mobileはこんな人におすすめ

U-mobileのセールスポイントを整理して書いてみました。特に、大容量を使う人にお勧めのSIMになります。

  • データ通信を主に使い、大容量が欲しい
  • ・データ通信のみで、大容量の場合1Gあたり¥115-と激安
    ・他の格安SIM業者と比較しても、1GBあたりの単価がおトク
    毎月ネットを使いすぎて、月末は速度制限がひどい人に使っていただきたいSIMです。
    また、月額が高いけど、不安なので大容量プランにしている人にもぜひ検討してもらいたい格安スマホになると思います。

     

  • データ通信容量使い放題が欲しい
  • データ通信容量使い放題が欲しいなら付帯サービスも充実のU-mobileがおすすめ。
    通話が半額になったり、映画を楽しめたり、色々な付帯サービスが使えるのもU-mobileの特徴です。

     

  • キャッシュバックも狙いたい
  • マメにキャッシュバックをやっているので、気になる人は取りあえず見ておきたいところ

     

  • 即日MNPしてもらいたい
  • 店舗に持って行けば直接やってもらえます

u-mobile

トーンモバイル

トーンモバイルはまだまだあまり知られていませんが、TSUTAYAがやっている格安スマホです。
ヘビーユーザーには向きませんが、難しいことが嫌いなユーザー向けの格安スマホといえるでしょう。
そんなトーンモバイルの主な特徴をご紹介しています。

トーンモバイル主な特徴

トーンモバイルには、他の格安スマホにはない個性的な特徴があります。

トーンモバイルの月額

トーンモバイルの月額は超シンプル・・インターネット使い放題で基本通話料コミコミ月額1,000円(税抜)です。

 

トーンモバイルはアフターサポートが充実

トーンモバイルには電話による遠隔サポート、トーンモバイル取り扱いのTSUTAYAでの店頭サポート、WEBマニュアルなどのサポートサービスが充実していますので、はじめて格安スマホに挑戦しようかと思っている人にもお勧めの格安スマホになります。

 

子供に持たせても安心のTONEファミリー

トーンばみりーはスマホの利用時間の制限ができたり、アプリ使用制限、遠隔家族サポート、WEBフィルタリング等々ゲームのやりすぎや歩きスマホを防止することも可能です。

 

トーンスマホ公式サイトはこちら

↓↓↓

TSUTAYAのスマホTONE

 

楽天モバイル

楽天モバイルは、誰でも知っているといっても良い格安スマホです。
そんな楽天モバイルの特徴をご紹介しています。

楽天モバイルの特徴

楽天モバイルの特徴は以下のとおりになります。

 

楽天会員なら要チェックの楽天モバイル

楽天モバイルは、楽天会員であれば割引が大きいので、楽天会員の方は要チェックの格安スマホになります。
しかも、ポイントで料金を支払うことができますので、楽天モバイルを使いたい人は楽天カードを持っているとお得。

楽カード公式サイト

↓↓↓

 

楽天モバイルのキャンペーン

楽天モバイルのキャンペーンは
◎長期優待ボーナス
◎ウインターセール
◎サマーセル
等々、色々ありますので、楽天モバイルを検討する際は自分に該当するキャンペーンを探してみるとよりお得に楽天モバイルを使えちゃうかも。

楽天スーパーホーダイで使い放題

楽天スーパーホーダイの概要は以下のとおりです。

 

5分以内の電話はタダ

楽天スーパーホーダイは、アプリを使って何度でも5分以内の電話がかけ放題になる(5.分以降は30秒10円)、相手側には自分の電話番号が通知されます。
※普通に音声通話を使ってしまうと20円/30秒の通話料が発生しますので、注意も必要です。

 

最大1Mbps使い放題

楽天スーパーホーダイは、高速通信容量を使い切っても1Mbpsが使い放題なので、安心感があります。
ただし、12:00〜13:00、18:00〜19:00の間は300kbpsになりますので、注意が必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NifMo

NifMoの特徴

 

  • 今使っている電話番号が使える
  • NPV対応プランなら、今使っている電話番号がそのまま使えます

     

  • NTTドコモの全国サービスエリアで使える。
  • エリアも広く快適なNifMo

     

  • 公衆無線LANサービスを利用
  • 追加料金なしで公衆Wi-Fiサービス(BBモバイルポイント)を使えて、パケットを節約。

     

  • 日本製のスマフォセットもあります
  • 安心の日本製スマフォも充実のNifMo

     

  • インターネットの老舗Niftyのサービスで安心
  • NifMoは、Niftyのサービスなので安心感が違います

 

格安スマホのデメリットについて

ここでは、格安スマホのデメリットについて簡単に整理してご紹介しています。

会社の信頼性って大事です

お勧めの格安スマホを色々ご紹介してきましたが、格安スマホにもデメリットはあります。
先日フリーテルが潰れてしまいましたが、楽天が事業継続してくれなかったらどうなっていたのでしょう??
じつは、私自身フリーテルを使っていたので他人ごとではなかったです。
ただ、私の場合はワイモバイルとフリーテルSIMの2台持ちだったので、その点は何とかなったと思いますけれど、やはりキャリアと比べるとそうした事がある危険性は高いといえるでしょう。
いわゆる格安スマホ関連の業者は500社以上にものぼると言われていますから、安さの点だけでなく規模や会社自体に対する信頼性なども考慮すると良いと思います。

 

格安スマホはキャリアメールが使えない

最近は半ば常識化していますが、格安スマホはキャリアメールが使えないので、キャリアメールを使いまくっている人などは関係各方面に新しいメルアドを取って連絡するなどの手間が掛かります。
最近ではLINを使う人が増えていますので、GメールやLINEなどの設定を事前に勉強して、スムーズに格安スマホに移行出来るようにしておくと良いでしょう。

 

格安スマホと通信速度

格安スマホでの通信速度はどうなのでしょう。
普通に使う分にはあまり関係ないというのが正直な印象なのですが、ヘビーユーザーの話を聞くと12時代、18時代は遅くなる傾向があると答える人が多いのも事実です。
ちなみに、うちの格安スマホは家で測って光通信が77Mbpsなのに、6.6Mbpsだったりします。
また、トーンスマホはあまり速度は期待できませんが、オプションサービスのWi-Fiを使うのも良いと思います。

 

Jアラート、緊急地震速報などが使えない?

Jアラートや緊急地震速報などの重要情報サービスに格安スマホに対応していない事がありますが、そんな時はヤフー防災を使うと良いと思います。
自分も使っているのですが、ご近所で事件が発生した時とかもシッカリ知らせてくれます。

 

格安スマホのメリット

色々調べて格安スマホのメリットを纏めると以下のようになりました。

乗換も縛りなし

音声通話とセットの場合は縛りがありますが、データ通信に限ると乗換も縛りなしのところが殆どですので、万一気に入らない場合はサクッと乗り換えることが可能です。

 

無料通話も格安で使える

LINE電話を使うと、電話の通話料も格安になったりします(格安スマホによってはタダになる)ので、上手に使いたいところです。

 

通話料・通信料が激安になる

格安スマホの最も大きなメリットですが、キャリア携帯と比べて通信料、通話料が数千円単位で節約できる人がゴロゴロいたりしますので、もしも本気で携帯電話代を節約しようと思ったら自分に向いている格安スマホを見つけて使ってみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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